ヘブンスそのはらをあとにし、日本のチロル「下栗の里」へ行きました。

ここ、日本のチロル「下栗の里」は、
飯田市上村に、東面傾斜面にある標高800m〜1,000mの地区で、最大傾斜38度の傾斜面に点在する耕地や家屋が遠山郷を代表する景観を作りあげています。

simoguri

細い山道を走っていくと、小さな集落が、でそこから少し登ったところに「はんば亭」というお食事処があります。そこに車を停めて、そこから徒歩20分程度の林道を進んだところに展望台があり、そこから撮影しました。